がらくたん

がらくたんです。個人的に好きな音楽や漫画、スポーツなど趣味をベースに、ガラクタ情報をまとめています。

    カテゴリ:いわゆるロック(ROCK) > ロック全般の


    BUST WASTE HIP、、、THE BLUE HEARTS 「首つり台から」やっぱそう。


    THE BLUE HEARTS、スタジオアルバム8作品をアナログ盤で一挙発売-rockinon.com|https://rockinon.com/news/detail/163488 - rockinon.com
    THE BLUE HEARTSの全スタジオ・アルバム8作品がアナログレコードとして7月19日(水)にリリースされる。4thアルバム『BUST WASTE HIP』以降の5作品は初アナログ ...
    (出典:rockinon.com)


    首つり台から」(くびつりだいから)は、日本のロックバンド、THE BLUE HEARTSの通算10枚目のシングル。 4thアルバム『BUST WASTE HIP』からのリカット。 カップリングの「シンデレラ(灰の中から)」は、東山紀之の主演映画『本気!』(1991年)の主題歌に起用される。 首つり台から
    2キロバイト (126 語) - 2016年8月26日 (金) 11:26


    狂気ですね。

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    ケイジ・ジ・エレファント、プレイリスト時代に勝ち取ったロックンロールの未来 | Rolling Stone Japan(ローリングストーン ジャパン) - http://rollingstonejapan.com/
    マット・シュルツ率いる米ケンタッキー州出身のロック・バンド、ケイジ・ジ・エレファントが通算5作目となるニューアルバム『Social Cues』を発表した。ベックとのコラボレーション ...
    (出典:http://rollingstonejapan.com/)



    (出典 www.rockmatsuri.com)


    ロックが*んだんなら、そりゃあ、ロックの勝手だろ。

    1 muffin ★ :2019/04/28(日) 22:35:20.10

    https://www.afpbb.com/articles/-/3222094
    2019年4月28日 11:00 発信地:ラスベガス/米国

    英ロックバンド「ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)」のボーカル、ミック・ジャガー(Mi* Jagger、75)が心臓弁の置換手術を受けて「回復中」であることを明らかにしたかと思えば、ヘビーメタル歌手オジー・オズボーン(Ozzy Osbourne、70)は転倒して負傷したため年内のツアー全日程を延期した。さらに、英ロックバンド「ザ・フー(The Who)」のギタリスト、ピート・タウンゼント(Pete Townshend、73)は重度の難聴を抱えている。ロック界のレジェンドたちも年には勝てないのかもしれない。

    引退ツアー、伝記映画、懐かしのヒット曲を集めたコンピレーションアルバムのリリース――20世紀半ばから活躍してきたレジェンドたちは老い、ロック界に「死に神」がひたひたと忍び寄ってきている。音楽業界からは、もはやロックに未来はないのではないかと危ぶむ声も出てきている。

    ロックの旗印を掲げ登場するバンドがいないわけではない。2000年代には「ザ・ブラック・キーズ(The Bla* Keys)」「ザ・キラーズ(The Killers)」などがロック界に久々の新風を吹き込んだ。だが、調査会社ニールセン・ミュージック(Nielsen Music)によると、2018年で最もストリーミング配信された楽曲トップ10にロックバンドは一つも入っていない。そのうち9曲をヒップホップとR&Bのアーティストが占め、首位はポップ界の大スター、アリアナ・グランデ(Ariana Grande)が抑えた。

    世界の主要な音楽フェスティバルでも、ロックバンドの出演機会が減り、代わりにポップ、ラップ、エレクトロミュージックのアーティストがヘッドライナーを務めるようになっている。2018年は、米野外音楽フェスティバル「コーチェラ・バレー・ミュージック&アートフェスティバル(Coachella Valley Music & Arts Festival)」のヘッドライナーから初めてロックバンドが姿を消した。

    ■ロックの衰退
    今年8月に開催される野外音楽祭ウッドストック・フェスティバル(Woodsto* Festival)50周年を記念したフェスティバルには、前回のウッドストックに出演した「サンタナ(Santana)」やジョン・フォガティ(John Fogerty)、「キャンド・ヒート(Canned Heat)」といった60年代を代表するアーティストらが再び出演する。一方で、若年層を動員するためラッパーのジェイ・Z(Jay Z)、エレクトロポップのシンガーソングライターのホールジー(Halsey)、ポップスターのマイリー・サイラス(Miley Cyrus)もヘッドライナーになっている。ロックの衰退を示すかのような兆候はまだある。グラミー賞(Grammy Awards)授賞式で、ロック部門は何年も前からテレビ中継されなくなっている。

    音楽評論家のダン・オッジ(Dan Ozzi)氏は昨年、バイス・メディア(Vice Media)に「ロックは*だ。やれやれ(Ro* is Dead, Thank God)」と題した評論を投稿した。この中でオッジ氏は「ロックは、人気や収益などさまざまな面においてポップとヒップホップ、EDMの影響で影が薄くなっている」と評し、次のように結論付けた。「こうした基準から言えば、そう、ロックは*だ」

    ■ヒップホップが「若者文化を代表する声」に
    ロックが最後の輝きを放ったのは1990年代だったと唱える音楽関係者もいる。この時代、「ニルヴァーナ(Nirvana)」「スマッシング・パンプキンズ(The Smashing Pumpkins)」「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(Red Hot Chili Peppers)」「サウンドガーデン(Soundgarden)」が音楽シーンを席巻した。
     だが、ニルヴァーナの元マネジャーのダニー・ゴールドバーグ(Danny Goldberg)氏は、1990年代半ばには、ロックが占めていた革新的な立ち位置がヒップホップに取って代わられるようになったと指摘する。AFPの取材に応じたゴールドバーグ氏は、ヒップホップが「若者文化を代表する声になった」と話した。

    ■ロックの「精神」
    カナダのダルハウジー大学(Dalhousie University)で音楽学を教えるジャクリーン・ワーウィック(Jacqueline Warwi*)氏は、ロックはかつて「真剣な」アーティストのための音楽だと思われていたが、ヒップホップ、そしてポップまでもが同様の主張をするようになってきたと話す。「ロックは、時代から取り残された恐竜のような存在になってしまった」
    (続きはソースをご覧下さい)

    ★1が立った日時:2019/04/28(日) 14:41:46.68
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556445543/


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    甲本ヒロト・真島昌利が語る「初めての真空管アンプの選び方」 - ニッポン放送
    10月10日(水)深夜放送のニッポン放送『ミュ~コミ+プラス』に、ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトと真島昌利が出演し、真空管アンプの選び方を語った。 番組アシスタントの ...
    (出典:ニッポン放送)


    真島 昌利(ましま まさとし、1962年2月20日 - )は、ロックバンド、ザ・クロマニヨンズ、ましまろ(元ジョニー&スリー・クール・キャッツ、THE BREAKERS、THE BLUE HEARTS、↑THE HIGH-LOWS↓)のギタリスト。愛称は、「マーシー」(学生時代、およびTHE
    20キロバイト (2,502 語) - 2019年4月2日 (火) 09:29



    (出典 i.ytimg.com)


    そもそも、ロックに、テクニックている?テクニックを追求するなら、クラシックでも聞いとけば?

    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/11/21(水) 21:46:16.450 ID:t+pte1ug0.net

    専門家から見て


    【【ギタリスト】ギターが上手いとか関係ない!真島昌利(マーシー)のギターがいいんです。】の続きを読む


    サウンドガーデン『Ultramega OK』:グランジの青写真を描いた方法 - https://www.udiscovermusic.com/
    グリーン・リヴァー/マッドハニーのフロントマンであるマーク・アームがグランジという造語を思い付き、ニルヴァーナが世界的な現象にしたが、もしグランジ・ミュージックを最初 ...
    (出典:https://www.udiscovermusic.com/)



    (出典 sashiageru.com)


    Nirvana - Heart-Shaped Box

    (出典 Youtube)


    グランジ=青春です。
    そんなワタシももう40を過ぎました。

    1 湛然 ★ :2019/04/03(水) 21:30:27.88 ID:GfY0OHF09.net

    2019/04/03 15:21 : 米ローリングストーン誌が「最も偉大なグランジ・アルバム TOP50」を発表
    <Rolling Stone’s 50 Greatest Grunge Albums>

    01. Nirvana - “Nevermind“
    02. Soundgarden - “Badmotorfinger“
    03. Pearl Jam - “Ten“
    04. Hole - “Live Through This“
    04. Hole - “Live Through This“
    05. Mudhoney - “Superfuzz Bigmuff“
    06. Alice In Chains - “Dirt“
    07. Temple Of The Dog - “Temple Of The Dog“
    08. Nirvana - “In Utero“
    09. Soundgarden - “Superunknown“
    10. Pearl Jam - “Vs.“

    11. Stone Temple Pilots - “Core“
    12. Smashing Pumpkins - “Siamese Dream“
    13. Nirvana - “Bleach“
    14. Alice In Chains - “Facelift“
    15. L7 - “Bri*s Are Heavy“
    16. Melvins - “Houdini“
    17. Screaming Trees - “Sweet Oblivion“
    18. Mad Season - “Above“
    19. Various Artists - “Singles: Original Motion Picture Soundtra*“
    20. Green River - “Dry As A Bone“
    21. Jerry Cantrell - “Degradation Trip“
    22. Various Artists - “Deep Six“
    23. Soundgarden - “Ultramega OK“
    24. Stone Temple Pilots - “Purple“
    25. Melvins - “Bullhead“
    26. Smashing Pumpkins - “Mellon Collie And The Infinite Sadness“
    27. Babes In Toyland - “Spanking Machine“
    28. Soundgarden - “Louder Than Love“
    29. Green River - “Come On Down“
    30. Wipers - “Youth Of America“

    31. Tad - “8-Way Santa“
    32. Smashing Pumpkins - “Gish“
    33. Babes In Toyland - “Fontanelle“
    34. 7 Year Bitch - “!Viva Zapata!“
    35. Paw - “Dragline“
    36. Neil Young And Crazy Horse - “Ragged Glory“
    37. L7 - “Smell The Magic“
    38. The Fluid - “Purplemetalflakemusic“
    39. The Gits - “Enter: The Conquering Chi*en“
    40. Mudhoney - “Every Good Boy Deserves Fudge“
    41. Soundgarden - “Screaming Life“
    42. Alice In Chains - “Jar Of Flies“
    43. Bla* Flag - “My War“
    44. Skin Yard - “Hallowed Ground“
    45. The Stooges - “Fun House“
    46. Veruca Salt - “American Thighs“
    47. The U-Men - “Step On A Bug“
    48. Fecal Matter - “Illiteracy Will Prevail“
    49. Toadies - “Rubberne*“
    50. Mother Love Bone - “Apple“

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。 https://www.rollingstone.com/music/music-lists/50-greatest-grunge-albums-798851/
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    http://amass.jp/118966/


    【【音楽】「最も偉大なグランジ・アルバム TOP50」 米ローリングストーン誌が発表!】の続きを読む


    「チノ」が上品な"大人グランジ"提案、フィナーレにはニルヴァーナの名曲 - Fashionsnap.com
    茅野誉之が手掛ける「チノ(CINOH)」のメンズとウィメンズの初の合同ショーは、ビスコースとシルクの光沢の中に、ペイズリーやオンブレチェックといったグランジテイストを ...
    (出典:Fashionsnap.com)



    (出典 photoshopvip.net)


    Nirvana - Sliver

    (出典 Youtube)


    我が青春の一ページ。
    スメルズ・ライク・ティーン・スピリッツを初めて聴いたあの衝撃。
    人生を決定づけた一曲。

    1 名無しさんのみボーナストラック収録 :2019/03/30(土) 20:08:00.55 ID:cFCfDQ2Zd.net

    グランジのスレを立てました。

    90年代のグランジムーブメントとは何だったのか?2
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/hrhm/1552049282/ VIPQ2_EXTDAT: che*ed:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【【音楽談義】90年代のグランジムーブメントとは何だったのか?ボクのキミのオンガク。】の続きを読む

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