がらくたん

がらくたんです。個人的に好きな音楽や漫画、スポーツなど趣味をベースに、ガラクタ情報をまとめています。

    カテゴリ: 男性ミュージシャン


    【ライブレポート】高野寛のアニバーサリー公演にゲスト続々「これが30周年のmusic」(写真18枚) - ナタリー
    2018年にデビュー30周年を迎えた高野寛が、1月14日に東京・日本橋三井ホールでアニバーサリー記念ライブ「Spectra Special」を開催した。
    (出典:ナタリー)



    (出典 www.atpress.ne.jp)


    高野寛 虹の都へ

    (出典 Youtube)


    ほう。

    1 名無し募集中。。。 :2018/10/22(月) 23:23:26.33 0.net

    ザ90年代ってサウンド


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    高野 寛が語るトッド・ラングレンの魅力 | Special - Billboard JAPAN
    2018年にデビュー30周年を迎えた高野寛が師匠と呼び、敬愛してやまないのが5月に来日するトッド・ラングレン。トッドのマルチな才能とソングライティングに影響を受け、 ...
    (出典:Billboard JAPAN)


    高野 (たかの ひろし、1964年12月14日 - )は、ミュージシャン・音楽プロデューサー、俳優。静岡県三島市出身。血液型はB型。身長177cm。静岡県立浜松西高等学校、大阪芸術大学芸術学部芸術計画学科卒業。2013年より京都精華大学ポピュラーカルチャー学部特任教員。代表曲に「虹の都へ」「ベステン
    43キロバイト (2,733 語) - 2019年1月2日 (水) 03:22



    (出典 madonasi.com)


    ほう。

    1 muffin ★ :2018/12/04(火) 13:21:34.27 ID:CAP_USER9.net

    https://www.barks.jp/news/?id=1000162395
    2018.12.4 11:00

    YMOの結成40周年を記念したスペシャルイベント<Yellow Magic Children ~40年後のYMOの遺伝子~>が、2019年3月14日(木)に東京・新宿文化センター大ホールにて開催されることが決定した。

    同公演は、YMOを聴いて育った“YMOチルドレン”世代のアーティストたちによる一夜限りのトリビュート・コンサートとして開催されるものだ。当日はバンドマスターの高野寛(G,Vo)をはじめ、高田漣(G,Vo,etc)、ゴンドウトモヒコ(Horns,Sequence)、沖山優司(B)、白根賢一(Dr)、網守将平(Key)らYMOにゆかりの深いミュージシャンによる“Yellow Magic Children Band”が、スペシャルゲストと共にYMOのカバーや彼らに影響を受けて作られたオリジナル曲を披露する。

    出演ゲストには、宮沢和史、野宮真貴、カジヒデキ、坂本美雨が決定。今後、さらなるゲストが追加発表される予定となっている。

    「2018年、YMOの結成から40年が経った。
    あの頃小中学生だった僕らは、概ね10+40 ≒ 50歳前後になった。
    そう、YMOチルドレンは、もう大人になった。

    YMOは音楽に限らず、あらゆるメディアを使って様々なアートや思想やユーモアを伝えた。
    子は、親の真似をしたがるもの。
    それを受け取った少なくない数のチルドレンが、クリエイターになった。
    音楽家、映像作家、画家・イラストレーターやデザイナー、編集者や文筆家、俳優や演出家・劇作家、ゲームクリエイターやプログラマー etc…「YMOの遺伝子」を受け取ったクリエイターたちは、この40年間に様々な分野を変え、世界を面白くしてきた。

    <Yellow Magic Children~40年後のYMOの遺伝子~>は、実際にYMOのメンバーの薫陶を受けたチルドレンを中心としたハウスバンドと、ゲストボーカリストの共演による、結成40年を祝うイベント。
    多様なYMOの遺伝子を集めて、一夜限りの花を咲かせます。」──Band Master : 高野寛

    イベントオフィシャルサイトでは12月23日(日)のチケット一般発売に先立ち、12月9日(日)10時より先行受付が実施される。

    ♦YMO結成40周年記念スペシャル・イベント<Yellow Magic Children ~40年後のYMOの遺伝子~>
    2019年3月14日(木)東京・新宿文化センター大ホール
    18:30開演(18:00開場)
    出演:
    Yellow Magic Children Band
    高野寛(G,Vo) / 高田漣(G,Vo,etc) / ゴンドウトモヒコ(Horns,Sequence) / 沖山優司(B) / 白根賢一(Dr) / 網守将平(Key)
    Special Guests
    宮沢和史 / 野宮真貴 / カジヒデキ / 坂本美雨and more
    (続きはソースをご覧下さい)


    (出典 img.barks.jp)


    (出典 img.barks.jp)


    【【聴きたかった音楽】YMOチルドレンが一堂に!トリビュートで名曲披露!!高野寛、野宮真貴、坂本美雨ら】の続きを読む


    長澤まさみ、永野芽郁、竹野内豊が一堂に会する『カルピス』豪華CMでUAが小沢健二の名曲「ラブリー」カバー - music.jpニュース
    アサヒ飲料株式会社は、2019年7月7日で発売から100年を迎える「カルピス」ブランドの新TVCMシリーズをスタートします。
    (出典:music.jpニュース)


    小沢 健二(おざわ けんじ、1968年4月14日 - )は、日本のシンガーソングライター。本名は小澤 健二(読み同じ)。愛称はオザケン。 1968年、神奈川県相模原市にてドイツ文学者の父・小澤俊夫と、心理学者の母・小沢牧子の次男として生まれ、父親の仕事の都合ですぐにドイツへと引っ越す。
    29キロバイト (3,760 語) - 2019年1月21日 (月) 06:06



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    ほう。

    1 風吹けば名無し :2018/09/06(木) 00:15:52.62 ID:fX7E/qhNa.net

    百理ある


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    『いと小さき君の為に』の陣内大蔵 牧師となって教えを説く | Smart FLASH[光文社週刊誌]スマフラ - SmartFLASH
    イカ天』ブームが始まった1980年代、J-POPが一世を風靡した1990年代、ヒップホップ隆盛の2000年代ーー。時代を彩った、あの人気アーティストたちが今、ライブ以外で ...
    (出典:SmartFLASH)


    陣内 大蔵(じんのうち たいぞう、1965年5月25日 - )は、日本のシンガーソングライター、音楽プロデューサー、プロテスタントのクリスチャンで、日本基督教団東美教会牧師である。山口県宇部市出身。父は、元日本連合基督教共励会会長の陣内厚生。 1965年 山口県宇部市にある日本基督教団緑橋教会で、
    41キロバイト (5,790 語) - 2018年12月1日 (土) 16:14



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    陣内大蔵 - 深呼吸

    (出典 Youtube)


    ほう。

    2 昔の名無しで出ています :2005/10/31(月) 22:34:23 ID:uG6C26vD.net

    じんのうち


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    次世代へ時代刻む宗教者 教会フリマ「いのフェス」4年ぶり東京で 2018年12月1日 - キリスト新聞
    2011年以来、毎年開催されてきた教会関係者によるフリーマーケット(フリマ)「いのり☆フェスティバル」(略称=いのフェス)が11月24日、日本基督教団深沢教会(東京都 ...
    (出典:キリスト新聞)



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    陣内大蔵

    (出典 Youtube)


    ほう。

    1 muffin ★ :2018/05/08(火) 22:05:38.36 ID:CAP_USER9.net

    https://news.ameba.jp/entry/20180508-772/
    5月8日(火) 19:25

    俳優で歌手の吉田栄作が、7日に更新した自身のアメブロで、4日に参加したという旧友・陣内大蔵のライブについて報告した。

    吉田と陣内は、30年ほど前のデビュー初期頃に同じレコード会社に所属。お互い切磋琢磨しつつ仲を深めた関係のようで、吉田は陣内を「沢山の楽しい思い出があるアーティストの1人」という。

    陣内の音楽について、吉田は「元々山口県のご実家が教会で、お父様が牧師さんという環境で育ったからか…約30年前に初めて聴いた陣内ワールドには既に独特の世界観があり、19才だった自分はその独自性にとても興味を持ちました。」と回想。

    吉田によれば、縁もあって陣内に楽曲提供してもらったり、共同で楽曲を制作したこともあったというが、それから20年ほど会話する機会もなく疎遠に。しかし昨年陣内の地元で吉田がライブを開催したことをきっかけに会話を交わし、また今年に入ってテレビ番組で陣内の近況や30周年ライブが開催されることを知り、今回ライブに足を運んだという。

    およそ20年ぶりとなる陣内のライブに、「「心配」などという言葉は一気に吹き飛ぶ内容でした! あの唯一無二の声は、質も力も共に健在で、30曲近く歌っても全くヘタらない…感服でした。そして独特の世界観も、今はご自身が牧師としての道を歩んでいることもあるのか、自分がよく知るかつての名曲達も、さらに深く、胸の奥にまで響いて来ました。」と、感銘を受けたとつづる。

    またライブ中に吉田は陣内と共に「僕は何かを失いそうだ/陣内バージョン」を演奏し、「短い時間ではありましたが、お互いに会えなかった約20年を確かめ合う様な…自分にとっても感慨深い一曲(時間)でした♪」と、大事なひと時を過ごすことができたようで、終演後には乾杯したことも報告。「これからもお互いのフィールドで頑張りましょう!と再会を約束したのでした。」と記し、陣内、そして歌手の永井真理子との3ショットを掲載した。


    (出典 stat.ameba.jp)


    【【音楽】吉田栄作、陣内大蔵のデビュー30周年ライブに参加 永井真理子との3ショットも公開(2ch)】の続きを読む

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